So-net無料ブログ作成

↓補足。 [LOVE×5]

今思い出したけど
最近の刑事ドラマで
私がハマったのあった!

篠原涼子主演の
『アンフェア』!!!!

でも…
6位かな…苦笑。

やっぱり
私の中で刑事ドラマっていうと
どうしても
石原プロ系統のものが
基本になっちゃうんだよね。

何しろ
物心もつかない赤ん坊の時分に
『西部警察』によって
刷り込み&洗脳された人間ですから…滝汗。

だからあまり
現実味ばかりを追求してる刑事ドラマって
私はあまり好きではない。
アクションとか銃撃戦とか
入ってるほうが良い。

だって
所詮はドラマじゃん。
だから
いくらリアルに作ったって
結局は
偽物にしかならないわけで。
だったらいっそ
現実に出来ないことをやったほうが
面白いと私は思うんだけどね。

っていうか
現実にありえないことを
リアルに見せるのが
テレビ屋の手腕だと思うしさ。

といっても
現実味を売りにしてる刑事ドラマでも
実際には
嘘ばっかりなんだけどさ。苦笑。


刑事ドラマ [LOVE×5]

久々にやってきた!
勝手にランキングして
好きなものを
ひたすら語り倒すという
自己満足コーナー☆
(←コーナー…?)

因みに今回のテーマは
好きな刑事ドラマ・ベスト5

ってなわけで
いつものことだけど
趣味のトークが延々と続くので
ついてこれる方のみどうぞwww

続きを読む


オザキ。 [LOVE×5]

同じ事務所で
働いているHさんが
私と同じく
尾崎豊ファンだということが
目出度く判明!!!!

身近の人で
「I LOVE YOU」とか
「OH MY LITTLE GIRL」とか
そういう超有名曲以外の
別の曲の話が通じたのは
これが初めて!
超ウレシイ。

つーか
私でさえ微妙に
尾崎世代より下なのに
その私より年下の
Hさんが尾崎ファンとは
かなり驚きだ。

そんなわけで
すっごく久々に
尾崎ブーム到来。笑。

一昨日なんて
尾崎のライブビデオを
見ながら寝ちゃったよ。

ってなわけで
『好きな尾崎豊の曲ベスト10』
(ベスト5で足りるわけがねぇ!)

ついてこれる人だけ
ついてくるように☆

続きを読む


マニアックなユージの音楽。 [LOVE×5]

昨日、あぶ刑事音楽のランキングをやったら
タッチーの曲は入ったけど
恭様の曲は入らなかった…汗。

ってなわけで、今回のテーマは
「好きな恭様(ユージ)の曲」

は、はははは…
これ以上マニアックになって
どうするんでしょう、私は…?
いいもん!いくトコまで行ってやる!!
(←開き直り)

1⇒WAR

何故か私は、テレビシリーズっていうと
真っ先にこの曲が頭に浮かぶ。
で、何故かと思ったら、
私が好きな話に流れてる曲なんだよね、コレ。
特に、「不覚」と「生還」
この二つは飽きるくらい見たからなぁ。
(←飽きてないが)
あと「独断」。台詞を覚えるくらい見た。
だもんで、洗脳されちゃったみたい。
「ふざけるな」って台詞に。笑。

2⇒FUGITIVE

で、次に浮かぶ曲がコレ。
何より最終話「悪夢」の印象が強いみたい。
「ユージ、逮捕は諦めよう」
「ん?」
「退治するんだよ」
「OK!」
このシーン…何回も見たからなぁ…笑。
あとは「狙撃」と「仰天」のイメージかな。

3⇒BAD DREAMS

は、はは…マニアックだ…汗。
劇場版「まだまだ~」の挿入歌。
しかも「GET DOWN」でなく、
こっちを選ぶ辺りが私らしい…。
だってこの曲のほうが好きなんだもん。
映画の中では「GET DOWN」の後の、
銃撃戦の真最中に続けて流れてくる。
でも「まだまだ~」のサントラには入ってなくて、
ずっとフルで聴いてみたいと思ってた一曲。

4⇒ラブロマンス

更にマニアック…。
テレビシリーズでは、歌入りは2回しか使用されてない…。
その2回の内の1回が「不覚」だから
私の中での印象が強いのね。
あと、イントロだけなら、何回も使用されてる。
ちょっとミステリアスな、意味深なシーンとか。
だからずっと気になってた、この曲。
でもこれもやっぱりサントラには入っておらず。
「ユージ・ザ・ベスト」を買って良かったよぉ~♪

5⇒TRASH

この曲もずっと頭に残ってる。
だって「もっと~」の全話に使用されてるもんね。
そして思惑通り、洗脳された私…笑。
「冗談じゃないぜ」ってさ。
リズム感良いし、一時期ずっと口ずさんでた。
っていうか、この歌詞って本当にユージっぽい。



どうしてこうも
マニアック路線に走ってしまうのか。
しかも「ランニングショット」が入ってないあたり…苦笑。
でも何だか当たり前過ぎて
選択肢に入らないんだよねぇ。


マニアックなあぶ刑事音楽。 [LOVE×5]

今回は
ずーっといつかやりたいと思ってた
「好きなあぶない刑事の音楽」

なんじゃそら?
って感じでしょうね…ふふふ。
誰もついてこれないと判ってて
それでもやる私…。


1⇒Where Do You Go From Here!

この曲を聴くと泣きそうになる。
「もっとも~」と云えばこれ!この曲!
と云うくらいの、テーマ曲。
インストも良いんだけど
やっぱり歌詞入りのほうが好き。
何より使用されてるシーンがねぇ…
護送車で検問に突っ込んで
そんで横転しちゃうところ!!
このあたりがめっちゃ好きで。
英語で歌えるようになりたいと思って
何十回この曲を繰り返し聴いたことか。
でもカラオケなんかに入ってるわけがないんで
披露するところはないんだけど(←当たり前)

2⇒Cops And Robbers

テレビシリーズの
犯人追跡のシーンと云えばコレ。
間奏でサイレン音が入ったりしてさ
もう、格好良くって堪らない。
その間奏のあたりが好きで好きで。
一瞬音が消えて
そしてサイレン音と英語詞が流れてくる…
超痺れる~~~~!!!!
これもどうにかして
歌えるようになりたい曲。
でもテンポが速いんでついていけない…。

3⇒STILL OF THE NIGHT

劇場版第1作目の名曲!
と、私の中で勝手に思っている。
タカとユージが対立しちゃって
瓦礫のような病院で
ユージが一人で兵藤と対決。
そこへ救援に来たタカが登場!
しかしタカは兵藤に刺されちゃって海に落ちる…。
このシーンが好きなんだよぉぉおぉ!!!!
しかもこのシーンにこの曲が合っててさぁ
この曲聴くだけでシーンが浮かぶ…。
こういうシリアスな曲って良いよねぇ。

4⇒NO TURNING BACK

「リターンズ」…
映画自体はそこまでハマってないのだが…
でも曲はめちゃめちゃ良い!
聴き惚れてしまう。
んで、この曲は
この映画の数少ない名シーンの1場面で流れる。
銀行の頭取たちを人質に取った犯人たちを
カーチェイスで追い詰めて
対峙するタカとユージ。
「銃を捨てろ」←犯人
「そういう台詞はまともなデカに云え」←タカ
「人質が死んでも良いのか?」←犯人
「撃ってみろよ。倍返しだぞ」←ユージ
というようなシーン。
っていうか
リターンズのシリアスな曲はどれも好きだ。

5⇒夜を抱きしめて

突然の日本語タイトル…笑。
何故ってこれはタッチーの曲だから。
「もっとも~」のED曲。
ラストでタカとユージが死んだ?!って展開になり
「Where Do You Go From Here!」のインストが流れ
しんみり…としてたところに
タカとユージが現れて一言。
「死ぬかと思った!」
そこで安堵とともに流れてくるこの曲。
そして同時に訪れる
あぶ刑事はもう見られないんだという切なさ。
そんなわけで凄く印象に残ってる。
だって絶対に復活はないと思ってたんだもん!
しかしまさかこの後
3作も映画が制作されるとは…笑。



ああ…
なんてマニアックな内容…
本当にマニアック過ぎて自分でも笑えるな。
でも本当に
あぶ刑事は好きな曲が多いんだよ。
だからこそ余計に
「まだまだ~」の音楽は
いつもと全く方向性が違ってて残念だった。


レディ。 [LOVE×5]

私は大抵の女性キャラは嫌いである。
つーか、少年漫画のヒロインタイプには
嫌いなのが多い!!!!

でも、好きな女性キャラもいるのよ☆

ってことで、今回のテーマは
「好きな女性キャラ」
(←ジャンル不問)


1⇒リザ・ホークアイ(鋼の錬金術師)

好きで好きで堪らないのです。
ロイ×リザとか云いながら、
ロイに嫉妬するくらいにリザが好き(←待て)
挙句妹には「女相手にどうすんの?」とか云われる始末。
だからって別に恋愛対象だとか云ってるわけじゃないんだけどねぇ(←当たり前)
私は強い女性に憧れるみたい。
しかもリザさんは美人だし。
超理想。
黙って大佐の背後に控えてるところとか
大佐にツッコミ入れてるところとかも好き~☆


2⇒中嶋陽子(十二国記)

これまためちゃめちゃ好き。
鋼でリザさん至上主義な私は、
十二国記では陽子至上主義。
「月の影 影の海」は下巻が好き。
特に尚隆が登場するくだりがさぁ!!
二人で戦ちゃうんだ。素敵。
「東の海神~」では迅雷を叱り飛ばすところがもう!
格好良くって惚れる!!(←女だってば)
陽子もやっぱり強いところに憧れてるかなぁ。


3⇒エアリス・ゲインズブール(ファイナルファンタジーⅦ)

好きなんだよ、エアリスが!!
私はティファが苦手でさ…
そうしたら必ずデートイベントはエアリスになっちゃう。
だって、必ず戦闘には出してるし。
途中で死んじゃうから、どんなに育てても意味ないんだけど…
でも、それでも育ててしまう…
クラウドに対してちょっとお姉さん的なところがあって
私はそこが余計に好きみたい。
クラウドって少々ヘタレな部分があるから
そのほうがお似合いだと思うのよ。


4⇒麻宮サキ(スケバン刑事)

えーと…これは漫画原作とドラマとがあるんだけど…
最初にハマったのはドラマの2。
南野陽子だったやつね。
私は子供の頃、南野陽子のファンだったんで
もうもうツボ!
少々怪しげな土佐弁で戦うナンノにメロメロでしたさ。
やっぱり私は強い女性が好きなのね。
んで、その後、漫画原作にもハマった。
ドラマとは別物だけどね。
漫画では、いつ神とサキがくっつくのかとドキドキしてた。
でもあの最終回は…悲し過ぎる…。


5⇒花鹿・バーンズワース(花咲ける青少年)

実は、どのへんがどう好きだったのかってのは
忘れてしまった…汗。
ただ、少女マンガで女性キャラを好きになるなんて
私にとっては奇跡だ!!
と思った記憶だけが残っている。衝撃だった。
サバサバした性格が見てて気持ちいいんだよね。
誰にも頼らず一人で行動出来る強さとか。
こんな女の子になりたいな、と思ってた気がする…。




まー…なんつーか…
強い強いって連呼して…
女性に対しての褒め言葉じゃねぇなぁ…苦笑。
でもどうやら私は、戦う女性が好きみたい。
だって、次点でナウシカだし…笑。


月まで飛んでけプロジェクト [LOVE×5]

このタイトルの元ネタが判る人は…
いないだろうな…汗。

ってことで今回は
「好きなゲーム」



1⇒ドラゴンクエストⅢ

このゲームは、私にとってRPGの基本である。
だから一番思い出深い。
そして何より…データが消えたこと…。
ファミコンって、データが消えやすかったんだよねー!
バラモスを倒したところで消え、
再びバラモスまで辿り着いた途端にまた消え、
やっとの思いでゾーマまで辿り着いたところでまたまた消え…
あのデータが消えた時の脱力感と云ったらもう!
暫く何もする気が起きなくなるんだよねぇ。
そんなこんなで4~5回はリプレイした。
そんな意味でも忘れられないゲーム。
因みに私は、結局リメイク版でクリアした…。

2⇒moon

そしてこれが、
DQやFFで染み付いたRPGのお約束を、
見事に覆してくれた名作ゲーム。
いつもと同じつもりでタンスとか調べようとすると
「勝手に開けないで!」
とか怒られるんだよ!
面白過ぎ。
ゲームの中でレコードを買って、
好きなBGMを選べるのも良かった。
これまた5回くらいプレイしたオススメゲーム。

3⇒FinalFantasyⅦ

これは好きだったなー。
FFシリーズは私に向いてないかも…って思ってた時にこれが出て
見事にツボにハマった。
好きなキャラが沢山いてさ。
シドはカッコイイし
ルーファウスは超好みだし
レノは可愛いし。
そしてクラ×エアだし!
エアリスは途中で死ぬと判っているのに
毎回いつもエアリスを使ってしまう私…
だって好きなんだもん!
ああ…何故リメイク版の話は立ち消えてしまったんだ…
めちゃめちゃ楽しみにしてたのに!
ま、ACが出たから良いけど…。

4⇒FinalFantasy‐TACTICS‐

このゲームもめちゃめちゃ好き!
RPGというよりシュミレーションっぽい。
一回の戦闘で30分ぐらいかかったりして結構面倒なんだけど
キャラを育てるのが楽しいのだ。
そして…アルガスの超ムカつくキャラクター…
貴族以外は人間と思ってないからなぁ。
選択肢に「殺す」があったら、絶対殺したい、このキャラ。
あと、あの世界観が好きだった。雰囲気とか。
FF12はこれと同じイヴァリースが舞台だから
何となく雰囲気が似てる。
それとこのゲームには
ゲストでクラウドが出てくるんだよね…。

5⇒真・三国無双2

プレイは1から全部しているが
私に足を踏み外させたのは2!
そんな意味でも天晴れなゲームである。
だって私はアクションゲームが苦手だというのに…
そんな私を熱中させたんだから最強だ!
映像は綺麗だしさぁ。
ま、綺麗過ぎて、
画面内にモブが増え過ぎるとフリーズしちゃうんだけど。
そんなところはご愛嬌。笑。
このゲームのせいで、
中国史にとんと疎かった私が突然三国志通になったんだから
本当に驚きである。



うーん
とりあえずクリア済みの中から選んでみたんだけど
どうですかね?


ラブラブラブ。 [LOVE×5]

何だかんだと云いながら
でも実は
古いマンガも
そんなに幅広く読んでいるわけではない。

ってなわけで
昨日のテーマに対抗して
「好きなマンガ」
(←完結済のみ)


1⇒笑う大天使(川原泉)

これは良い…何回読んでも良い。
特に3巻の読み切りが好きだ。
そしてその中でも特に
「オペラ座の怪人」ってタイトルの読み切りが。
これが、何回読んでもラストに泣く。
マンガでは絶対に泣かない私が、唯一マジで泣く。
この前読み返して、やっぱり泣いた。

ここで感動しろ!
っていう無理矢理なカンジが川原泉のマンガにはないので、
それで余計素直に感動出来るんだと思う。


2⇒花咲ける青少年(樹なつみ)

これは好きだな~…
何度読み返しても面白い。
私はムスターファが好きだった。あ、本名はユージンか。
あと、花鹿のとうちゃん。ハリー!超渋い。

ストーリーとしては
本当はプロローグの読み切りが一番面白いんだけどね。
でもやっぱり全体的に見ても好きなマンガだ。


3⇒OZ(樹なつみ)

うーん、樹なつみが続くとは…。

このマンガは、最初はそうでもないの。
核心に触れるための説明&プロローグって感じで淡々としてて。
ところが、2巻を過ぎたあたりから一気に引き込まれ、
気が付いたら虜。

私はネイトが好きでね~…
ひたすら惚れまくった。
っていうか、
イラスト集まで買ったんだから
相当なハマり方である。


4⇒ヒカルの碁(ほったゆみ&小畑健)

キャラで好きだったのはダントツ緒方。
1巻で出てきた時は
ダサダサ脇キャラって感じだったのに…別人。

って、そんなことは関係なくて。
碁が全然判らなくても、理解出来なくても面白いっていう…
本当に素晴らしいマンガだった。

2部になっても面白さは変わらなくて
左為が出ないのは淋しいけど、でも面白いから良いや
と思ってたら…
唐突なあの終わり方…怒。
だったら1部で終わっとけよ!!!!
とキレたものだが…
でもやっぱり面白いよ。
特に夏休みにネット碁するとことか
ネットで左為と名人が対決するとことか。

つーわけで1部が好き。


5⇒TOMOI(秋里和国弐)

実は「青のメソポタミア」と迷った。
で、泣けるほうをチョイス。

これね、最初はホモマンガなんだよね…
そこもストーリーは面白いんだが。
で、色々あった末に、
主役の友井は戦場に行ってしまう…。
ここからがオススメなのだ!
特に友井の最後の台詞…涙なしには読めませんって。マジで。

「青のメソポタミア」もそうだけど
シリアスな話を書かせたら
秋里さんは一品だと思う。



やっぱりラインナップがマニアックだわ…

とりあえず
いつまでたっても読み返してしまう…
そのくらい好きなマンガを選んでみたなりよ。


雨の日は無能なんですから! [LOVE×5]

最近のマンガって
実はあまり読んでない。

この前やった
「おたくバトン」なんて
半分くらいは知らなかったし…

ってなわけで今回のテーマは
「好きなマンガ」
(←現在連載中のみ)


1⇒鋼の錬金術師(荒川弘)

私にしては珍しく、
嫌いなキャラがいない貴重なマンガ。
特に女性キャラが好きだから奇跡である。

長く連載が続くと、
だんだんストーリーの方向性や絵柄が変わってしまうものだが
これはずっとギャグのスタンスが変わらない。
そこが良いな、と思う。

リザさん至上主義でロイ×リザ好きの私としては
今現在の本誌の展開から目が離せない!


2⇒ピースオブケイク(ジョージ朝倉)

実はこの人のこれ以外のマンガも読んでみたのだが、
一切受け付けられなかった。
でもこのマンガだけはめっちゃ好き!

主人公はこのまま店長と上手くいくのかなぁ…
続きが気になって仕方がないよ!
恋愛のドキドキ感を思い出せる素晴らしいマンガだ。


3⇒フラワーオブライフ(よしながふみ)

これを読むと、学生時代に戻りたくなる。
そして、おたくの真島やマンガを描く武田に
身をつまされる思いがする…
判り過ぎる自分がイヤだ…苦笑。

しかし、シゲと真島はこの先どうなるんだ…笑。


4⇒スキップ・ビート!(仲村佳樹)

主人公のキョウコの破天荒ぶりから目が離せない!
いつも爆笑。
そしてキョウコと蓮はくっつくのか…
っていうか、キョウコの鈍さに蓮はどう対抗するのか…
気になって仕方がない。

惜しむらくはキャラの描き分けがイマイチなこと。
特に社長と蓮…
アップになると見分けがつきませんよ…?


5⇒ハチミツとクローバー(羽海野チカ)

好きか嫌いかハッキリ分かれるマンガだと思う。雰囲気が独特よね。
ほのぼのしてシリアスして…
でも時々大爆笑させてくれる。
特に立体パンの話には笑い死にした…
そしてこれも、恋愛の辛さを思い出させる…。

あゆと野宮はくっつくのか…それが今一番気になる。
そしてはぐちゃんの今後…。



いや~
勿論他にも読んでるマンガはあるのよ。

でも今!
特に展開が気になってるものを挙げてみた。


あぶ刑事…超マニアックに攻める。 [LOVE×5]

今回のテーマは
「好きなあぶない刑事のストーリー」
(←テレビ1シーズン)

あまりにマニアック過ぎて
テーマだけで笑えるな。

ついてこれる人は…
多分いないと思うけど。
ま、いいや(←ヲイ)

とにかくGO!



1⇒奪還

銀星会から少女を守るために、タカが代わりに捕まっちゃう話。
んで、ユージがブチ切れて、一人でタカを助けに行く…。

何回見ても好きで溜まらない、この話。
(←あぶ刑事は大抵どれもそうだが)
このくらいシリアスに比重があるほうが好き。
そして、以心伝心なタカとユージが素晴らしい!
絶体絶命でも妙に余裕のある感じ…
ああいうのが見てて楽しい。


2⇒不覚

トオルの銃が盗まれ、取り返すために長崎へ行く話。

この回も、何度見ても飽きない。
「倦怠期の夫婦みたいに」
「イヤんなっちゃったよ」
「長崎は空気が澄んでるから、弾の走りが違うだろうし…」
好きな台詞が多いな、この回。
めっちゃ面白い。


3⇒生還

タカが犯人らにヤク漬けにされ、長崎まで連れていかれる話。

今なら確実に放送されないアブナイ話。
つーか、再放送では、この回は必ずカットされてしまう…
エイズ云々の問題らしいけど。
しかし凄い内容だなぁ、今考えると…。

シリアスなタカに萌え、な回でもある。
っていうか、地方ロケの話はハズレが少ない。


4⇒誤算

女に睡眠薬を飲まされたタカが、
商店街にニトロを仕掛けた男に脅され、
ヤクザからヤクを取り戻しに奔走する話。

「お前に死ぬ度胸があるのか?」
って云うタカが超格好良い!惚れる。
あと、ユージが
「俺たちで、だろ?ニトロのほうは俺が何とかするわ」
って云うシーンがめちゃめちゃ好き!
課長の「バカな子ほど可愛い」って台詞も良い。


5⇒狙撃

タカの命が狙われ、
その黒幕を焙り出すためにタカが死んでしまったと偽装する話。
暗殺者役はユージ。

タカファンとして、この回は外せない!
この回も好きな台詞多いなぁ…。
「杏仁豆腐が浮いてる」
「黙って殺されろ!」
「お前の左遷は、俺が、させん」
「きっとお前が来てくれるって信じてたさ」
…って、だから、台詞を暗記し過ぎ。

レイバンかけてライフルを構えるタカは超格好良い…。
そしてこれも、シリアスなタカに萌えである。



うーん…
今更だが5個に絞れるわけがない。
だって51話もあるのに…

基本として
タカがシリアスしてる話が好きみたいだな、私は。

タカ課長代理の話とか
港署が乗っ取られる話とか
タカが地下に拘束され、そこから脱出する話とか

だって私、タカファンだもーん。笑。

や、勿論ユージも好きなんで「死闘」も好きだが。


っていうか、
全部判った人いるのかなぁ…?


メッセージを送る
ブログを作る(無料) powered by So-netブログ
RSS RSS1.0 | RSS2.0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。